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2011年01月 アーカイブ

2011年01月07日

あけましておめでとうございます

2011年、みなさま

あけましておめでとうございます!!


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昨年中は大変お世話になりました。

本年も、どうぞ宜しくお願い申し上げます!

今年もみなさまに喜んでいただけるよう、頑張りたいと思います!!


新年、仕事始めの一句!

「初商塩瀬の帯に背筋伸び」

ブログも頑張りますので、宜しくお願いいたします♪

2011年01月10日

社中の初釜~その1

今日は、私がお稽古させていただいている社中の初釜でした。

うおとめの観月で「続き薄茶」をしました。


濃茶のお点前の後に続いて薄茶を提供する時間を短縮するお点前です。

客側と亭主側を2つのグループに分けて交替でやります。

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今回は、初めて娘2人も参加させていただきました。

お稽古はしていないのですが、お運びのお手伝いなどをさせていただいているので、皆さんとの初釜を子供達もとても楽しみにしていました。

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娘といっしょに席入り。


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席入りしたところ。

二女・・・・(なんでピース・・・・)


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緊張感のあるお茶席。

引き締まります。


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子供達は濃茶を飲むのが初めてでしたが、頑張って(?)飲んでいました。

長女、「薄茶の方がいい。」

二女、「濃茶、あまーい♪。」


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続いて薄茶となります。


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薄茶の干菓子をとります。

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美味しく楽しくお茶を頂戴いたしました!

ありがとうございました(^-^*)


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皆さんで集合写真を撮りました!

・・・・・・・・子供達はもうこの写真の時には洋服に着替えに行ってしまいました(汗)・・・。


その2に続きます・・・。

社中の初釜~その2

お茶席の後、全員でお食事を楽しみました。


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掛け紙は、お茶に関係ある俳句を掛けさせていただきました。

「雪もよひ袱紗になじむ茶杓の反り」


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お料理もお正月らしく・・・。


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お造り。

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黒大根と帆立のあんかけ。


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筍と若布のお鍋。


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めかぶと温泉玉子。


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鶏肉のパン粉焼。


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赤いものを集めた、「赤いサラダ」。

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梅ぞうすい。


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デザートです。


子供達の初参加で私はひやひやでしたが、楽しい初釜でした。


みなさま、ありがとうございました(^-^*)

2011年01月12日

自分へのご褒美♪

私の夢・・・。


「いつかはモンブラン・・・・・・。」


ついに、買ってしまいました!!


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文房具好き(特に筆記用具)な私ですが、今持っている万年筆は「Pilot」と「Marlen」の2つでした。

万年筆と言えば、やっぱりモンブラン。

『Montblanc』が欲しいとずーーーっと前から夢見ていました。


ずっーと前から調べていて、「モンブラン マイスターシュテュック クラシック ショパン P145 プラチナライン」が私の好みのデザインだし、使い勝手もいいなーって思っていました。

モンブランのマイスターシュテュックのシリーズの中では、唯一、コンバータとカートリッジ両用タイプなのです。


「ショパン、いいな。」

「うーん、やっぱショパンP145かな。」


と、半年以上つぶやいていました(笑)。


そして、なんと!

同じショパンP145のデザインで、キャップトップがダイヤモンドの2010年7月に発売した限定モデルを発見してしまいました。

   ↓

http://mb-moments.jp/pickup/mmd.html


こんなモデルがあるのを知りませんでした。


ヨーロッパの最高峰モンブランの雪に覆われた山頂をあらわすブランドシンボル「ホワイトスター」の形にカットされた特許を取得した43面体のモンブランダイヤモンドがキャップトップに冠されているのです。


自分の誕生日が4月で、誕生石がダイヤモンドでもあるので、「素敵!!!」と思っていました。
そして、随分迷ったのですが買ってしまいました♪

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これがホワイトスターのダイヤモンドです♪


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シンプルなデザインがいいです。


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ペン先はMにしました。

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カートリッジで早速使ってます。

色はロイヤルブルーです。ブルーブラックよりも明るい色です。

書き心地抜群!字を書くのが楽しい♪


「筆記用具にそんなにお金をかけるの、理解できない。」と友人や主人に言われますが、私にとっては指輪やアクセサリーなんかよりも万年筆なのです♪


この万年筆を糧に、また仕事も頑張ろう!と思います。

2011年01月14日

二女の伝言???

「んん・・?何やろぅ???」


お皿の上にメモが乗せてありました。

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「はなのポットケーきです」


「あ、そうですか。」

チラッと見てみると、一口食べかけでした(笑)。


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後で食べようと思ってたのでしょうね。

ホットケーキポットケーきになってて、惜しかったです(^-^*)

2011年01月16日

京都の銘菓♪おたべ

昨日は京都からのお客様がいらっしゃいました。

雪の中、ありがとうございます。
雪景色、越前蟹、楽しんでいただけたでしょうか?


お土産をいただきました♪


京都の銘菓、「おたべ」です。

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いただきまーす♪

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京都に来た修学旅行生の話。


修学旅行生 「すみません・・・。京都の有名なお菓子探してるんですが、名前を忘れてしまって・・・・。」

菓子店の方 「あぁ!『おたべ』ですか?」

修学旅行生 「いえ、持ち帰りなんです。」

菓子店の方 「ああ・・・、じゃあ『八つ橋』ですか?」

修学旅行生 「いや、僕、『高橋』です。」


誰に聞いたか忘れましたけど・・・、こんな小ネタ、思い出しました(^-^*)

2011年01月21日

俳句の会~泉風さんにて~

先日1月18日は、毎月の俳句の会でした。
今月は、「泉風」さんでの句会でした♪


俳句の覚えのために、選句していただいた句を記しておきます。

・干支の帯低めに締めて初茶会

・聞こゆるは雨音のみや初寝覚

・初商塩瀬の帯に伸ぶ背筋

・水流る音のやはらぎ女正月

・夢のまま胸にしまひて初枕

・早梅や御神籤結ぶ幼の手

今月は、いつも披講していただく方がお休みで、「今月の気になる句&感想」はやめて「天の句」を一人一句選ぶことになりました。


「夢のまま胸にしまひて初枕」を天の句にいただきました。

ありがとうございます♪


今回は「初夢」が兼題だったのですが、初夢って覚えてないものですね~。


日頃の夢は案外覚えてるのですが・・・・。


皆さんはどんな初夢見られましたか?

2011年01月23日

ドメーヌ・フィリップ・シャルロパン氏来日記念ワイン会~ Vin Sur Vin ヴァンシュールヴァン(虎ノ門)にて~

ブルゴーニュのドメーヌ、フィリップ・シャルロパン氏が6年ぶりの来日ということで、VinSurVinさん主催の来日記念ワイン会に行ってきました!

VinSurVin(ヴァンシュールヴァン)のお店の地下にあるレストランVinSurVinで開催されました。

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レストラン入り口。


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地下セラーをイメージさせるレストランです。初めて来させていただき、楽しみです。


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フィリップシャルロパンは、ブルゴーニュの自然派の造り手さんです。


【VSVホームページより】
"ブルゴーニュの巨匠・アンリ・ジャイエ氏も絶賛する、若き醸造家"

アンリ・ジャイエ氏に毎年新酒を利いてもらうが、果梗が多すぎると酷評が続く。ついに1990年、「やっとワイン造りがわかったな」と褒められる。

フィリップの父、アンドレは孤児でアリエール・コートで育てられた。
自分のドメーヌを持ちたいと、稼いだ金を一生懸命ためて少しずつ畑を買い取っていく。そうして集めた1.8haの畑を譲り受けたフィリップは、さらに素晴らしい畑を探し求め、現在は13.77haをも所有している。

1988年に、ラトゥール一族のマダム・ジョスリーヌ・バロンに人柄を見込まれ、ル・シャンベルタンを任されるようになる。ジュヴレイ村の古いセラーを買取り、名実ともにジュヴレイのドメーヌとなる。

数ヶ所に分かれた畑のそれぞれのテロワールを生かすことを十分に考えているため、仕込み方法は一様ではない。ゆっくりした発酵・熟成と澱によって、ピノ・ノワールの魅力を十分に引き出し、酸味が柔らかく果実味の濃いワインに仕上げている。
果実味にボリューム感があり、若いヴィンテージでも旨味があるが、もちろん長期熟成にも耐えられるワインである。

所在地 : ブルゴーニュ地方 ジュヴレイ・シャンベルタン村
栽培面積 : 13.77ha
葡萄品種 : ピノ・ノワール、シャルドネ
葡萄栽培 : 低収穫、厳しい選果
発酵前 : 長期冷温浸漬法 (約1週間、果実と果汁を漬ける)
発 酵 : 30℃以下で15-25日の長期間

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乾杯は、2007年がファーストヴィンテージの「2008 シャブリ」。

5ヘクタールの畑を買ってぶどうを栽培し始めました。シャブリ地区では珍しい、全て手摘み作業で収穫を行っているそうです。
150km離れているシャブリから醸造所があるジュブレシャンベルタン村まで、収穫したぶどうを冷蔵車で運び、醸造しているそうです。600mlの樽で15ヵ月熟成するそうで、2007は新樽50%、1~2年の樽50%の割合で熟成したそうです。ちなみに2008年は新樽30%だそうで、そのぶどうの状態によって変えるそうです。


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Premier
フォアグラの温かいムース トリュフのコンソメジュレ添え
スモークサーモンのブリオーシュ包み


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いつもお世話になっているOさん。

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2007 Chassagne Montrachet Blanc


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なんとラベルの裏側からラベルを見ると、文字が見えます♪

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Deuxieme
萩漁港 朝市より 寒鰤のカルパッチョ仕立て

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年間生産量900本という数少ないシャサーニュモンラッシェブラン。
光沢のあるワインです。


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ワインの説明を受けながら、興味深くワインをいただいています。

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こちらは、今日のワインリストですが、シャルロパンさんの直筆のサインが一人ひとりに。
素敵な心遣い、ありがとうございます。


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Viande
蝦夷鹿の煮込み 野生の茸添え

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2007 Gevrey Chambertin Cuvee Vieilles Vignes

ジュブレ・シャンベルタン キュヴェ ヴィエイユ・ヴィーニュ

この、Vieilles Vignes(VV)ですが、フランス語で「Vieille」は「古い」という意味で、古いぶどうの木から収穫したぶどうを使って醸造したワインということです。しかし、このVVの表示をするための法律はなくて、自称だそうです。シャルロパンさんの場合、50年以上の樹齢のぶどうの木のとき、このVVを表示すると話されていました。


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Dessert
温かいチョコレートタルト


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山本博先生が途中からいらっしゃって、色々とお話を聞かせていただけました。

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山本先生はもう80歳だそうですが、これだけ若々しくいられる秘訣は?という質問に・・・・。

「私は、二つの『W(ダブリュ)』を愛しているのです。一つは、『Wine(ワイン)』、もう一つは、『Wife(ワイフ)』なんです♪」

な~るほど(^-^*)


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コーヒー。


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本日のワイン達です♪


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一番右の三角のラベルのワインですが、これが、

Franc De Pied sur un Grand Terroir
フラン・ド・ピエ・シュール・アン・グラン・テロワール

フィロキセラに犯されていない苗木(ピノ・ノワール)で造られた希少なワインです。


1860年代にヨーロッパの葡萄研究者がアメリカに自生する葡萄品種を輸入した際にフィロキセラを一緒に輸入してしまい、ヨーロッパの葡萄品種が壊滅状態に追いやられるという事態になりました。
これは北アメリカ東部原産の葡萄品種にはフィロキセラへの免疫があったのに対し、ヨーロッパ原産の葡萄品種はフィロキセラへの免疫が全く無かったためで、ヴィティス・リパリア等の根の皮の厚いアメリカ原産葡萄にヨーロッパのワイン向き葡萄品種(ヴィティス・ヴィニフェラ)の枝を接ぎ木する事により解決する方法が発見されるまでに非常に大きな被害を出し、フィロキセラ禍と呼ばれています。
その後もフィロキセラはカリフォルニアやニュージーランド等でも猛威をふるい、現在では上記の接ぎ木による葡萄栽培が主流になっています。
ですが、このアメリカ原産葡萄に接ぎ木をせずに、ヨーロッパ原産葡萄にヴィティス・ヴィニフェラの枝を接ぎ木する本来のやり方で造られた苗木の希少なワインが、このFranc De Pied sur un Grand Terroir
フラン・ド・ピエ・シュール・アン・グラン・テロワールなのです。

ヨーロッパでは、3ヶ所だけこれが残っているそうです。
だからといって味はどうかと言われても、ヨーロッパ原産の台木とアメリカ原産の台木とどう違うなんてわかりませんが・・・・。

希少なワインであることは確かです。


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2007 Chambertin Grand Cru  
    シャンベルタン・グラン・クリュ


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シャルロパンさんと♪


お料理も美味しくて、ワインも素晴らしかったです。
そして、山本博先生のお話もおうかがいできて、とても有意義なワイン会でした。

とても勉強になり、またワインの奥深さをしみじみと感じました。
ありがとうございました。

2011年01月25日

一個人~岸朝子の「絶品のお取り寄せ」直行便に『へしこのふりかけ』が掲載されました!

KKベストセラーズの月刊誌『一個人』の、「岸朝子の絶品のお取り寄せ直行便」のコーナーに、料亭うおとめの『へしこのふりかけ』が紹介されました!

ありがとうございます(^-^*)


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テーマが、「鯖やかになど海の幸を誇る福井の美味」ということで、福井県のものがたくさん紹介されていました。

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美味しそうな写真を撮っていただき、ありがとうございます。

ぜひ、みなさまも一度「へしこのふりかけ」、お試しくださいませ♪

2011年01月26日

ワイン勉強部屋

今年1月から、新企画といたしまして『ソムリエ久美子と楽しくワインを学ぶ ワイン勉強部屋』というワイン会を毎月やることにしました。

その第1回ワイン勉強部屋を、1月23日に開催させていただきました。

8名の方に集まっていただき、ワインと料理を勉強&堪能していただきました。

ありがとうございます♪

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ワインの勉強と言っても、ガチガチにならずに料理とのマリアージュを楽しみながらのお勉強です。
私も堅苦しいのは嫌いなので、ワインにまつわる楽しい話を交えながら、会をすすめさせていただきました。


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第1回のテーマは、『フランスのワインとぶどう品種』です。

6種類のワインをご用意させていただきました。

Wine List
 Sparkling
(1)Cremant de Bourgogne / Domaine Bruno Clavelier
クレマン・ド・ブルゴーニュ / ドメーヌ・ブルーノ・クラヴァリエ

 White Wine
(2)2008 Parcelle Blanc B227 / Ch. Mont Perat
パーセル・ブラン / シャトー・モンペラ

(3)2007 Chablis / Domaine Philipe Charlopin
シャブリ / ドメーヌ・フィリップ・シャルロパン

 Red Wine
(4)2007 Bourgogne Hautes Cotes de Beaune  / Jayer Gilles
ブルゴーニュ・オート・コート・ド・ボーヌ / ジャイエ・ジル
                             
(5)1999 Ch. LaCabanne
シャトー・ラ・カバンヌ 

(6)2006 Quintessence  /  Chateau Pesquie
カンテサンス / シャトー・ペスキエ


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フランスの地図とワイン産地を図でわかりやすく説明。

そして、なにわの名工樋口ソムリエ伝授の「体で覚えるフランス地図」を上半身で説明。


「今晩、奥様の体で復習してくださいね(^-^*)」と付け加えながら・・・。


色んな会話を交えながら、そしてみなさまからご質問いただきながらワインの勉強会をさせていただきました。


お料理は和のコースで♪


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のれそれと温泉玉子

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 鮪 梶木 甘海老
 鳥貝 金目鯛昆布〆 メジ焼霜


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焼物    帆立 柚子味噌焼


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小鉢 生湯葉

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揚物    白アスパラフライ 四角豆 
       赤ワインソース


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酢物    若竹と海老 二杯酢ジュレ


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強肴   雲子鍋

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追肴    和牛ロースのたたき


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飯物    蟹雑炊


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果物    季節の果物

ワインは、少し知識が入ることによって、とても楽しく飲むことができるお酒です。

ワインに関する歴史や逸話など、面白いことが多いので今後ともそういうワインの楽しみ方をみなさまといっしょに経験していけたらいいなーと思います。


ご参加いただいたみなさま、どうもありがとうございました!

次回は、

2月20日(日) PM6時~ (会費10,000円 料理ワイン、全て込み)

ワイン勉強部屋を予定しています。

第1回に来なかったから、2回はだめなのではなく、いつでも参加していただいて楽しめるワイン勉強会にしますので、ぜひぜひみなさまのご参加を心よりお待ちしております!


2011年01月31日

雪とボン

今朝は、一番の積雪でした。

自宅の前の道です。

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駐車場の除雪をした雪にボンが乗りました(驚)

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どこにいるか、わかりますか?

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高いとこに登ったね?!ボン・・・・・。


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二階部分ですよ~っっ・・・・。


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○○と煙は高いところが好き・・・・・・って言いますよね~(^_^;)


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偉くなった気分なのかなぁ。

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猫みたいに下りれないってことはなく、自由自在に登り降りしております(笑)

雪がすごくて、明日もまだ降るみたいです。

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