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イタリアワイン アーカイブ

2005年11月02日

MASI(マァジ) モデッロ・デッレ・ヴィネツィエ

MASI2003 MASI モデッロ・デッレ・ヴェネツィエ


イタリアのヴィネト州のワインです。1772年からイタリア・ヴェローナでワインを作り続けている老舗のワイナリーで、サンドロ・ボスカイニ氏が指揮しています。


1960年代には伝統的ワイン製造技術「リパッソ」(圧搾したアマローネ用の葡萄の皮をヴァルポリチュッラに加え、二次発酵させる)を復活させるなど、イタリアワイン界にはなくてはならない一人として知られ、世界から注目されているワイナリーとして今に至っているということです。


イタリアン料理教室のシェフがこのMASIを持って、自宅へ遊びに来ました。シェフ特製のマスカルポーネのディップとパン、そして手作りハムを持って。


MASI2


 


 


 


 


MASIはやまや福井北店で買ってきたそうですが、上代1100円を800円で買えたそうです。この味で800円は安いです!!


やまやHP http://www.yamaya.jp/ (インターネットショッピングもできます♪)


 

2005年12月13日

イタリアのシャンパン?!~フェッラーリ・ロゼ~

フェラーリフェッラーリはイタリアを代表するスプマンテのメーカーで。1902年に設立されました。

サミットをはじめとする、イタリア政府主催の公式行事や各国イタリア大使館のパーティ、そしてミラノコレクションを彩る多くのメゾンの華やかなパーティの乾杯を演出しています。
その歴史はトレントの地で産まれたジュリオ・フェッラーリから始まりました。フランスでブドウ栽培を学び、シャンパーニュとトレントの類似性を直感的に見抜き、故郷でシャンパーニュのような高品質のスプマンテ造りをスタートさせました。

製法もシャンパーニュと同様に時間と手間をかけたメトッド・クラシコ(瓶内二次醗酵)。

まさに『イタリアのシャンパーニュ』と呼ぶに相応しいスプマンテです。


皆さんがよくご存知の自動車メーカーのフェッラーリとは、ともにいい関係だそうで、ミラノのストアオープニングの際にも使用されているそうです。

2005年12月26日

VILLA TRASQUA (キャンティクラシコ)

クリスマスイヴ♪にふさわしいイタリアンワイン、美味しかったです。


villa trasqua


 


VILLA TRASQUA(ヴィッラ・トラスカ)というキャンティ・クラシコのワインです。


いつもワインを買っているヴィノスやまざきさんのおすすめワインです。


キャンティというのはイタリアのトスカーナ地方でつくられるDOCGの赤ワインのことです。その中でもキャンティ・クラシコは独自に厳しい規制を施して優良ワインを造ってきたので、1996年に、キャンティとは一線を画した別個のDOCGワインに認定されました。


 


villa trasqua2


 


 


 


←ちなみに、キャンティ・クラシコ組合員のワインには「黒の雄鶏」のマークがあります。


 


 


こんなに格が高い美味しいワインがなんとヴィノスやまざきさんでは2000円以下で買えてしまいます!これは1980円、ケースだと21000円です。これは超おすすめですよ。


ヴィノスやまざき http://www.v-yamazaki.co.jp/

2007年07月16日

チェスコン「ラボッソ」自然派ワイン

ばろそ


自宅にて、主人とシェフと私の3人でワインを飲みました。


今日はイタリアワイン。チェスコンのRABOSO(ラボッソ)を。


チェスコンはヴェネト州の自然派生産者で、ボトルにブドウの小枝とリボンが巻かれています。とってもお洒落だと思いませんか?!


ラボッソとは、イタリアの地場品種です。ミラノ大学の農学部で生化学を教えるイヴァン・チェスコン教授が趣味でワイン造りを始めたワインが好評で、販売されるようになりました。現在は、教授も大学を退任して息子アルベルトさんといっしょにワイン造りに専念されているそうです。


ラボッソはイタリアで昔栽培されていましたが、消滅してしまったぶどう品種ですが、復活させて造ったワインです。


なんと、このラボッソは、市場価格大体1000円前後です。その価格が嬉しいです。化学肥料や農薬を使わずに育てたぶどうで造る自然派ワイン。


 


----------------チェスコン教授のワインに対する信念---------------


『ワインとは、恋人と付き合うように付き合わなければなりません。
  もしあなたが女性を愛したら、彼女もあなたを愛してくれるでし
  ょう。しかし、愛を金で買おうとしたら、彼女は去って行くでしょう。

  お客様は人生を楽しむことを愛する良き人々です。彼らは100%
  ラボーゾというワインを要求するわけではなく、自然で洗練された
  ワインを望むのです。あなたは顔にクリームを塗りたくったり、
  香水を浴びるように付けた女性とキスしたことがありますか? 
  あまりにも多くのワインが飾られてつくられ、非常に高く売ら
  れています。愛と本物のワインがあった時代に立ち返りましょう。』


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とってもロマンチックな方が造っているんですね。

2007年09月01日

イタリアワイン試飲会(ハービス大阪)

先日、ハービス大阪にてヴィノスやまざきさんの「イタリアワイン試飲会」がありまして、行ってまいりました!


30種類以上のワインを試飲させていただきました。


wine


 


たくさんありますので、全部試飲するのに小一時間かかってしまいました;


 


 


itarian


イタリアワインについてのセミナーもありました。


並んでいるワインの説明、造り手さんがどのような熱意をこめてワインを造っているかということをプレゼンテーションされていました。


ヴィノスやまざき専務取締役である 種本祐子さんが自らマイクを持ち、どのようにしてこのワインたちを探してきたかということを語っておられました。


そして、「サッシカイア対決」というブラインドティスティングで、2種類のワインをいただきました。どちらもそれぞれ美味しかったのですが・・・・。


tanemoto


そして、憧れの種本さんと写真を撮らせていただきました(嬉)


(持っているワイン・・・サッシカイアvsタラブーソ)

2007年12月04日

持田さんのホームメイドジャム

昨日、料亭うおとめに持田様ご夫妻がいらっしゃいました。
持田さんご夫妻は、”食”に関してかなりの見識をもってらして、本物のこだわりを実践されている方です。
ご夫妻で自家菜園もされており、先日イタリアン野菜をいただいたのもこちらからです。
そして、ご主人の趣味はパスタ作りで「栗のパスタ」も先日いただきました。
奥様は、ジャム作りのプロフェッショナルです。『持田さんのホームメイドジャム』という商品名で、だるまや西武などや、レストラン、パン屋さんにも出しておられます。
持田さんのホームメイドジャムHP → http://www4.ttn.ne.jp/~kazue-m/index.htm


そして、持田さんはワイン愛好家でもあり、特にイタリアワインがお好みだそうです。
今日は、イタリアのヴェネト州の「アマローネ 1994」を持ち込みされました!

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「僕らは少しでいいから、調理場の人たちにもワインを飲ませてあげてください♪」と、私たちもご相伴にあずかりました。

アマローネとは、「アマローネ・デッラ・ヴァルポリチェッラ Amarone della Valpolicella」というイタリアヴェネト州のDOCの赤ワインです。陰干しして糖度を上げたぶどうを用いて造られる、辛口かつ芳醇な味わいで有名です。乾燥したフルーツのような凝縮した甘さとスパイス系の香り、味わいはまろやかでコクがあります。ぶどう品種は、コルヴィーナ、ロンディネッラ等です。

持田さんの持込のアマローネを飲ませていただきました。ものすごくいい香り。アマローネの熟成感を味わい、みんな大満足でした。1994年ということは、13年たっているんですもんね!意外とこれはせいこ蟹にも合います。(樋口誠ソムリエも蟹と赤ワインは合うとおっしゃってました)

そして、『持田さんのホームメイドジャム』ですが、イチジクとブルーベリーをいただき、今朝早速、パンにつけていただきました。ブルーベリーの方を食べましたが、香りにびっくり!ブランデーを使用して作っておられるのですが、ブルーベリーの果実香とブランデー(CAMUTを使用されています)の香りがほんとに濃厚でした。美味しい!ぜひ皆さんもお試しください!ネットで注文もできます。

2008年10月22日

イタリアワインの日♪自宅でパーティー♪

福井市にあるイタリアン「ラ・テンダロッサ」の由比さんご家族が自宅に来てくださいました!
イタリアンワインをたくさん持ってきて下さいました。嬉しい♪

ラ・テンダロッサ
http://www.tenda-rossa.com/


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こちら奥様お一人でスマイル!

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奥様は私と同じ年で、なんとお子様たちも同学年です。


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シャンパンで乾杯!


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シェフが中心となって計画してくれました。3家族でのホームパーティーです。


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烏賊の糸造りと順才。


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お造りです。鮪、平目と生雲丹、梶木です。


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アー、久しぶりの雲丹だー!

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湯葉。


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パン♪


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手作り生ハムと柿 ルッコラ。
生ハムと柿の相性ばっちりです。


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盛り上がってきました。


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天ぷらです。


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へしこパスタ!!


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美味しい!


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こちらは、由比さんが持ってきてくださった「イカ墨ソース」のパスタ!

すっごく美味しかったです。美味しいものを食べるときは本当に幸せ♪


ご馳走さまでございました。

飲ませていただいたイタリアワイン

●SIRIO Muscat Veneto IGT Dry 2003 Vignalta

●DOROPRINCIC Collio DOC Pinot Grigio 2002

●Vigne di Mezzo Aglianico del Vulture DOC 2005

●Piero Busso Barbera D'alba DOC 2004 S.Stefanetto

●Perlato del Bosco Rosso Toscana IGT 2001

●LE MACCHIOLE PALEO 2004 Azienda Agricola

由比さんのイタリアワインの説明と共に、本当に美味しいワインを堪能させていただき、ありがとうございました!!

2009年11月25日

イタリアワインの試飲勉強会~自宅にて~

先日お休みの日に、自宅にて、イタリアワインの試飲も兼ねて勉強会をしました。板場さんとその家族が集まりました。

泡ですが、プロセッコ種というぶどう品種で造られたスパークリング。

Prosecco IGT Extra Dry / Cantine Regie

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白4種類。

・Frascati Superiore Secco DOC / Poggio Le Volpi 
 マルヴァジア70%、トレッビアーノ20%、ソーヴィニヨン10%

・"Salnico" Sardegna Nuragus Di Cagliari DOC / Pala
 ヌラガス・ディ・カリアリ100%

・Soave Classico DOC / Pieropan
 ガルガーネガ90%、トレッビアーノ・ディ・ソアーヴェ10%

・Pinot Grigio Alto Adige DOC / Kettmeir
 ピノグリージョ100%

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赤2種類。

・"Elima" Monica Di Sardegna DOC / Pala
 モニカ・ディ・サルデーニャ90%、その他土着品種10%

・Vipra Rossa Umbria IGT / Luigi Bigi
 メルロー70%、サンジョヴェーゼ20%、モンテプルチャーノ10%

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イタリアは、かなり色んなぶどう品種があり、初めて飲む品種もあり、とても勉強になりました。


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秋刀魚の燻製 サラダ。


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ブイヤベース。


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串カツ。(担当:私)

ここからは、永谷シェフのふるまいワインとなりました(嬉)。ありがとさん♪です。

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1993 Puligny Montrachet Les Folatieres / Lalou Bize Leroy


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寿司は、Oくんが持ってきてくれました。家がお寿司屋さんなので。


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2004 Nuits Saint George Au Bas De Combes / Meo Camuze


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ブルゴーニュワインについて、熱く語るシェフ。
それを真剣(?)に聞いているOくん。


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サフランのパスタ!美味しかった!!

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2004 Corton Le Rognet Grand Cru / Domaine Bruno Clabelier

勉強しながら、美味しくいただきました。

2010年03月04日

フランチャコルタ 「カ・デル・ボスコ社」 マウリツィオ・ザネッラ氏 セミナー&試飲会

3月3日に、名古屋の中日パレスにて、フランチャコルタの「カ・デル・ボスコ社 マウリツィオ・ザネッラ氏のセミナーと試飲会がありました。

名古屋に来るのは久しぶりです。

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栄にある中日ビルの5Fが「中日パレス」です。


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1965年に小さな農家から始まったワイナリーですが、シャンパーニュを訪れたときに、「こんなワインをイタリアで造りたい!」と夢を抱き、その後、イタリア産スパークリングワインの先駆者となります。

フランチャコルタというDOCGは、スプマンテと名乗ってはいけないくらい、特別な存在となっています。そこまでのものにしたのは、そのマウリツィオ・ザネッラさんなのです。

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セミナーでは、フランチャコルタを5種類試飲しました。


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セミナーを始めるときに、「まず、乾杯!」

イタリアらしいなー。


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イタリアのワインの歴史もお話していただきました。

1968年の時点で、イタリア人の年間平均ワイン摂取量は、116リットルだったそうです。
この数字にはお酒を飲まない人の数も入っているので、1人に換算すると、1人が1日に1リットル飲む計算だったそうです。ワインは主食のように飲まれていたそうです。


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1970年代後半からは、がぶ飲みの時代から、だんだんと量より質になってきました。


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こちらは、フランチャコルタと他のスパークリングとの比較。

とてもよくわかりました。


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ザネッラさん、「試飲する前にお断りしておきますが、グラスはこのグラスにしています。フルートグラスは使用してません。」

ザネッラさん曰く、フルートグラスは嫌いだということです。
その理由は、

・飲む時にある程度は空気に触れたほうがよいので。
・洗った後、乾かすのが難しい。
・食事中にはできるだけ自然な姿勢で頭はまっすぐにしていたい。フルートグラスだと、顎を上げて飲まなくてはいけない。

だそうです。

そして、試飲はフランチャコルタ5種類。


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(1)Franciacorta-Cuvee Prestige
  フランチャコルタ キュヴェ・プレステージ

(2)Franciacorta-Dosage Zero Millesimato 2004
  フランチャコルタ ドサージュ・ゼロ 2004

(3)Franciacorta-Saten Millesimato 2004
  フランチャコルタ サテン 2004

(4)Franciacorta-Brut Millesimato 2004
  フランチャコルタ ブリュット・ミッレジマート 2004

(5)Franciacorta-Brut MIllesimato 2002
  フランチャコルタ ブリュット・ミッレジマート 2002


ドサージュ・ゼロというのは、門出のリキュールが無しということです。 

どれも個性があり、印象深かったです。
特に、フランチャコルタ サテンが、個人的に美味しいと思いました。

お買い上げ♪


ワインを生産するのには、哲学が必要だとザネッラさん。

●献身
●労苦
●情熱
●テロワール
●時間
●お金

ワインに限らずなんでもそうなのかも・・・って思いました。


あと、「NV」について・・・。

「これは、ノンヴィンテージではないのだ。本当はMVにするべきだ。」
マルチヴィンテージにするべきたったのだ。と語っておられました。

なるほど・・・その通りです。

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左から、私、ザネッラさん、通訳でジャーナリストの宮嶋勲さん。

宮嶋さん、「福井、昔よく行ってましたよ!Yさんとかとワイン会してましたよ。」

私、「あ!Y先生はワインの師匠です♪」

ワインの世界って、狭いなー。


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ボトルにサインもしていただきました(^-^*)

ありがとうございます♪

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ザネッラさんと写真を撮らせていただきました。

とても素晴らしい方でした。


2010年11月17日

日本ソムリエ協会関西支部 第4回特別例会~料亭うおとめ~

昨日、社団法人日本ソムリエ協会関西支部第4回特別例会が、料亭うおとめにて開催されました。

関西支部では特別例会が年に4回行われていますが、福井で例会が行われるのは2年ぶりで、武生(越前市)で開催されるのは初めてです。

今回の例会では、料理とのマリアージュを勉強するということで、ワインの試飲プラスお食事もするという例会となっています。

今回は、「和食とイタリアワインのマリアージュ ワインサービス実践」をテーマにしたセミナーが行われました。


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60名様の会場です。


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講師は、「なにわの名工」
そむりえ亭店主樋口誠マスターソムリエです。

「ダジャレの神様」という異名も持ってらっしゃいます。


来場された皆さんにご挨拶されてましたが、来られる方みなさんから、

「炸裂トーク期待してます!」とか、

「だじゃれ待ってます!」とか声がかかっていました(笑)。


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私も2人で撮っていただきました(^-^*)


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サービス実践は会場から1人指名されて、実際に抜栓、デカンタージュをされました。


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ワインは4種類。


1)2005 Verdicchio dei Castelli di Jesi / Brunori Mario & Giorgio
  イズミトレーディング

2)2007 Vernaccia di San Gimignano / Belinda Coli
  メルシャン

3)2005 Montepulciano d'Abruzzo Colline Teramane / Gran Sasso
  日本リカー

4)2007 Valtellina Superiore Grumello / Pietro Nera
  稲葉

お料理は5品でした。

・菊と菊菜のおひたし

・青魚の南蛮

・越前せいこ蟹 

・越前産里芋のきのこあん

・牛すじの根菜鍋


「和食には白」と言われてきましたが、今回のセミナーで赤ワインも和食には大活躍するということがわかりました。

これからもお客様に、「和食にワインも合います!」とおすすめしていこうと思いました。

もちろん、お客様のお好みが優先ですが。


越前市にこんなにソムリエが集まることは初めてだと思います。
遠くから足を運んでくださった皆様、本当にありがとうございました。


ちなみに本日の、日刊県民福井に記事が載っていますので、どうぞご覧くださいませ♪

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