高校時代の友人がマレーシアに住んでいます。
彼女はマレーシアの学校で日本語教師をしています。1年ぶりに日本に帰ってきて、うちに遊びに来てくれました。
その友人にいただいたお土産♪
マンゴープリン、美味しかったです。冷やして食べました。
彼女は現地で”日本の大学に進学したいマレーシアの学生”に日本語を教えています。マレーシアの教育制度は11年だそうで、日本の大学に入ろうと思うと、日本の教育制度の12年には1年間何かしら準備の勉強が必要だそうで、その一年間の教育に携わっているそうです。日本語と簡単にいうけれど、日本の大学に受験するのだから、問題も日本語で読めるようにするのは言うまでもなく、大学受験なので、問題もとても難しく、受験させて合格させるまでの苦労は並大抵のことではないみたいです。
そんな苦労をして日本の大学に来ている留学生の方々は、ほんとに勉強熱心だと思います。
彼女と色々と話をしていて、私の日本での日常生活と彼女のマレーシアでの日常生活と比べたり、とても興味深かったです。
今日はなんと、奈良からわざわざ中学校の時の恩師がうおとめへ来てくださいました。私が中学生のころ、大変お世話になった先生で、クラブの顧問の先生と中一の時の担任の先生が来てくださいました。久し振りに会えるのがとても楽しみで、わくわくしていました。先生は二人とも女性なのですが、ほんとにお変わりなく、(やっぱり中学生の若いエキスで)若い生徒達を教えておられる元気のパワーがすごく伝わってきました。
そして、奈良のお土産をいただきました。なんとかわいらしい「リンゴ」と「梨」と「柿」の入れ物♪、その中に何が入っているのかと思えば、寒天でした。ゼリーとはちょっと言いがたい、羊羹みたいに甘味がある寒天でした。
それぞれ、リンゴ・梨・柿の味で果実も入っていました。
萬勝堂といえば、奈良交通の市内循環で「青仁よし 奈良の旅路の 萬勝堂」というアナウンス(広告)でとても印象に残っている御菓子処なんですが、こんなかわいらしいものがあるなんて、知りませんでした!
先生、ありがとうございました!
ステットラーのチョコレートを友人にいただきました。私ったら、いただき物ばかりブログに書いてしまってすみません;
前までは日本でも買えたそうですが、今はジュネーブ本店でしか買えないそうです。
友人はジュネーブ本店で買ってきてくれました。おおー!ありがとうございます。
ステットラー チョコレート http://chocolaterie-stettler.jp/
今度、アフタヌーンティーをママ友たちと予定しているので、そのときにみんなで食べたいと思います♪
今日、友人からカファレルのチョコレートケーキをいただきました♪
カファレルといえば、イタリアのチョコレート♪
あの「きのこポット」に入ったチョコレートが印象的ですよね。
きのこポットのチョコ http://item.rakuten.co.jp/inobun/014360/
今日はおあずけで、明日切っていただこうと思います。
知人より、美味しい水ようかんをいただきました。
水ようかんと言えば「でっち羊かん」や「とらやの羊かん」など、いろいろとイメージがあると思いますが、福井の常識では、水羊かんというと”冬に食べるもの”です。
正月、”コタツに入ってみかんを食べる”というのが、福井では、”コタツに入って水ようかんを食べる”というのが常識なのです。私もこちらに来て数年たちますが、来た当初は甘いものをひとつも食べれませんでした。しかし、慣れてくるうちにこの水ようかんが美味♪に思えてきました。これぞ、住めば都なのでしょうか!?
そして、このいただき物の水ようかんですが、絶品でした!!
私のこれまで食べた水ようかんは「うすくてみずみずしく、黒砂糖の風味がいい」のが美味しいと思っていましたが、これは「分厚くてみずみずしく、黒砂糖の味わい深い」羊かんでした。
豊栄堂さんのHP http://www.hoeido.com/top.html
主人が東京へ行っていたので、お土産を買ってきてくれました。
日本で初めて、ベルギーの三ツ星レストランでレストランシェフパティシェに就任したというシェフ鎧塚さんが旬の素材を使ったデザートの専門店のお菓子です。
なんとそれは主人曰く、「デザート割烹」だったそうです。カウンターの目の前で注文してから作られる、出来立てのスィーツは絶品だそうです。
お店詳細 http://www.tokyo-midtown.com/jp/shop/79/index.html
お土産じゃなくて、そのお店に実際に行って見たいです!!
シェフ鎧塚さんのブログ http://tyoroizuka.exblog.jp/
名古屋駅のすぐ近くのミッドランドスクエアのピエールマルコリーニに行ってきました。
ピエールマルコリーニは、ベルギー発新進気鋭ショコラティエの技と感性が終結するスウィーツ&カフェです。アイスクリームをお取り寄せしていたのですが、お店に行くのは初めて♪
シャンパンとマロンパフェをいただきました!
【マロンパフェ】秋の季節のフレーバー「マロンアイスクリーム」を主役に、「ヘーゼルナッツプラリネアイスクリーム」を合わせました。マロンのしっかりした甘さとプラリネがバランスよく融合します。
ローストしたヘーゼルナッツ、メレンゲ、キャラメルリーフ、洋なしのジュレで食感を加え、濃厚なマロンクリームと、最後にシャンパントリュフを添えた大人の雰囲気を持つパフェです。(ピエールマルコリーニ)
MIDLAND SQUARE
http://www.midland-square.jp/
またまた主人は東京へ行ってまして、そしてお土産を買ってきてくれました。
なんと、NoKA CHOCOLATE(ノカ・チョコレート)!!
ノカ・チョコレートは、アメリカ・ダラス発の最高級チョコレートブランドです。世界でも選りすぐりの、ベネズエラ、エクアドル、コートジボワール、トリニダットなどの最高峰のカカオ農園を限定し、世界でも最も純粋なシングルカカオのチョコレートを誕生させました。 また常に洗練された味を保つため精巧な手細工で作るこだわりを持っています。ワインと同様に、カカオの芳醇な香り、感触を楽しみ、風味・後味を味わっていただくため、「チョコレートの美味しい味わい方」をお客様にご提供しております。イギリスのテレビ番組で「世界でもっとも贅沢なチョコレート」の1位に選ばれたほか、2004年の米ゴールデングローブ賞の候補者に贈呈されるなど、世界のセレブリティに愛されているチョコレートです。全米では、超高級百貨店「ニーマン・マーカス」で販売されています。 ~ノカ・チョコレートHPより~
すごーく厳重に宝石のように梱包されています。
そして、「チョコレートの美味しい味わい方」という手引きもついていて、
1.深呼吸を3回・・・・深呼吸を3回して心を統一させ、これからはじまる味覚体験の心の準備をしてください。
2.フレーバー・プロフィール・・・各産地のチョコレートの風味の特長を読み、味覚を目覚めさせてください。
3.香りを楽しむ・・・味わう前に、まずそれぞれのチョコレートの香りを楽しんでください。
4.感触を楽しむ・・・NOKAチョコレートはカカオバターを多く含んでいるため、体温に近い温度で解けます。歯切れ良く割れた後、口の中でシルクのようになめらかに溶けていきます。
5.味わう・・・チョコレートの香り、風味、後味は、産地により異なります。溶けたチョコレートを口の中に行き渡らせ、微妙に異なる風味をお楽しみ下さい。
と書いてあります。
さて、この高級チョコレート、おいくらだと思いますか?
なんと、これで7800円です!「はぁ!?」と思わず言ってしまいました。
今日はまだ食べずに、落ち着いてゆっくりと味わいたいと思います♪
NoKA CHOCOLATE
http://www.lcdd.jp/noka/index.html
Patisserie Chocolatier ESPOIR (エスポアール)さんへ行ってきました。
越前市粟田部町にあります。旧今立町です。花筐公園の近くです。
私はエスポアールさんに行くのが初めてですので、シェフの車に先導してもらいました。
粟田部の町の中にお店はあります。それが本店で、福井市高木町にも福井店があるそうです。
ショーケースにきれいに並んだケーキ達。ものすごーーーーく、迷っちゃいます♪
チョコレートのコーナーも。
そして、こちらでケーキをいただけるように、cafeにもなっています。
迷ったあげく、私が選んだのは、『デリスフランボワーズ』
フランボアーズが大好きなので・・・・(涎)
↓美味しそうでしょ?!?! 美味しかったです♪
↓こちらは二女が選びました。『カレーム』 中にプリンが入ってるのです。
↓こちらは長女が選びました。『ミノーグ』 チョコレートがつやつや!
そしてシェフとシェフの奥様は、二人で三つ食べるとのことで・・・・・・「え、そんなに食べる?」
「あ、いつものことやで(余裕の笑)」
『サントノーレ』
『イチゴとイチゴジャムのロール』
『オペラ』
の3つをぺロリとたいらげてました。満足満足。
こちらのお店のシュークリームもとっても美味しいです。注文してから中のクリームを詰められます。
お土産に詰めていただきました!
ESPOIR
TETSUYA TSUBAKIHARA
本店 福井県越前市粟田部町32-16-1
TEL 0778-42-0417
福井店 福井市高木町84-11-2
TEL 0776-52-5885
のとじま水族館を後にしまして、前から行ってみたかった
「MUSEE DE H(ル・ミュゼ・ドゥ・アッシュ)辻口博啓美術館」
に行きました。
和倉温泉の中心部、加賀屋あえの風の近くにあります。
角偉三郎さんの漆器の美術館と、辻口博啓美術館が併設されています。
そして、海の見えるカフェもあります。
モダンなデザインの建築です。
最初に美術館に入り、角偉三郎さんの漆器の作品と辻口さんの飴細工を見ました。
漆器の奥深さ、輪島塗を目で楽しみました。
辻口さんの作品は、とても芸術的でした。光りと飴のコラボのようなものもあり、不思議な気持ちになりました。
【辻口博啓(つじぐちひろのぶ)さん】
1967年石川県七尾市に和菓子屋の長男に生まれ、18才の頃より都内のフランス菓子店及びフランスのラングドック地方、セット市のMOFであるパティスリー・ベルタンで修業を重ねる。5度の世界大会に日本代表として出場し、優勝経験を持つ。モンサンクレールのオーナーシェフとして毎日180種類に及ぶお菓子つくりの傍ら、コンセプトの異なる7ブランドを次々と展開している。各店舗の製造・運営の傍ら、各企業とのコラボレーションやプロデュース、講演やテレビ出演、著書出版など幅広く活躍中。
そして、お店に・・・・。
店内です。
チョコ。
美味しそうなケーキがいっぱい。
子供たちは大興奮です。
こちらは、焼菓子。
そして、カフェではケーキを楽しみながらお茶ができます。
壁にはケーキのデッサン? 夢という字が印象的です。
これは長女が選んだミルティーユ。
ブルーベリーたっぷりのサクサクタルト。
二女の選んだの。名前・・・・忘れました。
パパの選んだの。これも・・・忘れました。
ママは欲張りなので、2つ!
子供たちに「ママだけずるい!」と言われ、「あげるから!!」とけんかに(汗)
こちらは「レーヴ」。
フランボワーズ・コンフィチュールとヘーゼルナッツ入りのシナモンムース。
こちらは「フロマージュクリュ」
チーズの風味たっぷりな濃厚な味わいです。
この紅茶に癒されました。「ロゼラフォレ」というオリジナルティー。
ローズピンクの優しい色合い♪うっとり♪
美術館で目の保養になり、そしてカフェで口の方も満足し、いい気分です。
ル ミュゼ ド アッシュ
http://www.kagaya.co.jp/le_musee_de_h/
京都木屋町のカレーうどん屋さん、味味香さんの「カレー愛す」(カレーのアイスクリームです)をお取り寄せしてみました。

デザートに食べることに・・・・。
味が2種類あります。濃厚味とマイルド味です。
永谷シェフのキャラにぴったり、「濃厚味」。

Oくんのキャラにぴったり、「マイルド味」。

これは主人です・・・・(汗)。

「カレー愛す」を食した2人の表情。


どんな味かは、みなさまのご想像におまかせいたします。
カレー好きにはたまらないと思います(笑)
ちょっと前から気になっていた、「大仏プリン」を買ってきました!!
2005年から製造されていたそうですが、2010年7月に「(株)大仏プリン」として会社も設立されたプリンです。
大きいサイズの「大仏プリン」(¥800)は食べきる自信がなかったので、大仏絹プリンを。
色んな味があるのですが、「カスタード」と「ショコラ」を買ってみました。
この瓶のふたの絵が可愛いですよね。


ショコラです。本当になめらかで美味しくいただきました。
一番下にチョコレートソースが隠れていました。

カスタード味。
昔ながらのプリンの味ですが、なめらかで甘さもほどよく美味しかったです。
子供達も喜んで食べました。
奈良におこしの際には、「大仏プリン」をぜひお試しください♪
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